村上団地2街区ブログ

千葉県八千代市村上に位置する、村上団地2街区に関する情報を配信してます。

カテゴリ: 規約抜粋など

11月20日 5回目の会合があり、共用部分の添付資料が追加され説明がありました。

開催前に追加されていない項目が一つあるので、三役と意見統一を行いました。
管理組合自治会としての立ち位置と、管理組合内 自治会の取扱いを規約で定める

マンション管理士さんは、不得意な分野なのか反論するだけで困ったものでした。

公益財団法人 マンション管理センターでは、以下の内容をそれぞれの規約で
定めておく必要があります。となっています。

・管理組合の役員が自治会の役員を事実上兼ねる場合であっても、
  両者は別の組織であること
・管理組合と異なり、自治会は、任意に加入・脱退が可能であること
・自治会活動に必要な費用については、自治会費として管理組合の管理費、
  修繕積立金等とは区分して処理すること
・地方自治体等からの連絡や消防・防災訓練等などは管理業務の一部として
  対応することが適当である
・マンションに現に居住している組合員以外の貸借人も自治会活動に
  参加できるようにすること

以上の内容と構成図を追加する事だけですが、自治会の会費や加入についても
現状と同じ内容であり、
行政からも途中で管理組合内の自治会に変更されていると話を聞いており、
問題はないはずなのですが、屁理屈で反論するだけでした。

理事会の委員会的な存在だと行政へも登録できないし補助もでませんよ!

帰り道に参加した理事さんから、いままで不透明で疑問だった自治会の
内容がわかって良かったと言われました。
他にもいろいろ疑問点が沢山ありますと、叩けばいくらでも埃が出るのが
村社会の管理組合や自治会の組織です。
日本は90%の方は素養が低い、村社会の国だからしょうがないね。(ーー゛)

理事三役は規約改正委員会とは別に、勝手に動いているようだし。。。
規約改正委員会の委員は、建前上利用されているのは以前から分かっているので、
もう勝手にやってくださいですよ!と。。。。
早く終わらせて、お役御免したいです。(-。-)y-゜゜゜

10月15日 4回目の会合で、マンション管理士さんが作成された
「村上団地中央住宅管理組合規約」後半部分の説明がありました。

出席者は、理事長は都合で欠席、副理事2名 理事2名と私だけでした。

10月10日に三役と私で下打ち合わせを行っておりましたが、
いつものように細かい部分の質問に時間をとられてしまいましたね。

追加内容で、管理組合 理事会と自治会の構成と内容を入れるように要請していたが、
記載されてなかったので、現状を説明し入れるように再度要求しました。
委員会で決めたことですが無視かな?国交省の基本規約では記載されていないが
隠れた問題点なので記載するようにします。(法律的にも問題ないことは確認済です)

※出席された理事さんも、良く理解されてなく頷いていました。

やはり、業務委託先(JS)からのマンション管理士さんは、JSよりになってしまうのかな?
JS一社にすべてお任せなので、今後は会計事務管理を切り離すことも考えて行こうと
三役とは話しあっております。
細則は時間的に厳しいので、次年度の役員さんに引き継ぐことに。。。

※「規約見直し委員会」会議の席に業務委託先の人間がいると話を出しにくいですね。

9月18日 3回目の会合で、マンション管理士さんが作成された
「村上団地中央住宅管理組合規約」上位部分の説明がありました。

出席者は、副理事2名 理事2名と私だけでした。
(1名は猫を飼って規約に違反しているので退室されました)

規約の内容は、国交省の基本+私がまとめた内容+マンション管理士さん
の合作で、ほぼ良いだろうと思います。

※相変わらず視点が狭く素養(リティラシ)が低い方の質問がで困ったものです。

次回は10月15日に後半部分の説明です。
細則は自分たちで考えなければいけないので、どうなるのか見ものですね (^^ゞ

9月3日は、規約改正 2回目の勉強会を開催、今回も講師は私でございます (^^ゞ
今回は、前回の見直し委員会での不明点を調べて説明した。
タップリ2時間 話し合いました。
私は唯の委員なので、委員会や理事会の決定に従う身なので ^_^;

・規約に追加する項目をまとめて次回の会合で、マンション管理士さんへ渡す。
・細則は、身近な問題点を次回勉強会までにまとめておく
・今後の管理組合理事会と管理組合自治会との関連性を討議


※相変わらず出席者は少ないね(三役+理事1名) (-_-メ)
  今回の為に情報収集で役所まで電話問い合わせしてしまったが、
  モヤモヤしていた部分がハッキリして良かった

8月13日に2回目会合で、
簡単に国交省 標準規約と現規約の相違点 説明

私の質問で、規約書の作成は図表も含めて、マンション管理士が行うことが
はっきりしました。(ここがハッキリ説明がなく心配な点でした)
追加変更は会議の議論で纏めていくと!やっと 全体像が見えた!


規約はマンション管理士さん!
委員会は、独自勉強会で細則に絞って進めることを提言したが、
さて細則の勉強会を開くのか見ものです!
前回は私が勉強会をと提言して行ったが出席は三役だけ
今回は、何も言わずに静かに見守ることにしました。(^^♪

※理事長や規約改正 委員長さん、最初にハッキリと確認してよ
  心配になり規約と細則の叩き台を作成してしまったじゃないか!

※私が作成した規約・細則をマンション管理士さんに渡してあったが、
  PC内に見当たらないと言うことなので、再度 渡しておきました。

リーダーシップがない、自分で調べようともしない方が多く
調べても理解できないから質問するが基本!無駄な質問が多く恥ずかしくなります。
なんとも先が思いやられますね!(このような方が理事長になるとガタガタですね)

・問題のある区分所有者に理事が注意しに行きたがらないがどうしたら良いか?
  ああーー情けない質問!!
  担当理事の責任感の問題でしょう! 素養が低すぎる!!
  一人に押し付けないで、複数の理事で行けよ!!ああーー情けない!!

自治会のことは規約とは関係ないよ!(資質が問われるよ)
管理組合に、払った金を返せと区分所有者に訴訟起こしてもらいたいのかね。
本当に自分の首を絞めることを発言する方ですね。

マンション管理士さんが纏めた内容で決まるのなら名目だけの委員会は不要かな?
皆で決めましただと、私は必要ないかな?何時脱会しようかな。。。(^^♪
※素養もリテラシも低くリーダーシップもない、
    だから一街区の管理組合や自治会から絶縁されるのですよ

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